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古くなった家具や電化製品などが家の押し入れなどに溜まっており、入れたいものの収納に困っていました。粗大ごみの処分をいつか一気に行おうと思っていて、ツイツイ後回しになっていたのです。しかし入れたいものが入れられない状況になったため、粗大ごみの回収業者に依頼して一度に片づけることにしました。電話で大まかな見積もりを聞き、納得できたためその業者にお願いしました。箪笥や大型の収納ケース、扇風機やテーブルなど粗大ごみが10点以上もありました。同料金で小さな不用品も一緒に纏めて出してもいいということで、押し入れの中の要らないものを全て処分してもらいました。粗大ごみや電化製品、大きなガラス製品などは処分に困るものです。特にリサイクルに出せないような古いものとなると、専門業者に依頼するしか方法がありません。そのような粗大ごみが出るたびに片づければ良いのですが、今回のように何点か纏めて出すのも良い方法に感じました。